国立大学職員の趣味日記

自分のヲタクな趣味の紹介がメインですが、現役の国立大学事務職員のみなさんや、これから新たに国立大学職員採用試験の受験を目指す諸君にも役立つかもしれない情報がたま~に紛れ込んでいます。定期的に訪問して探して見るのも面白いかもしれません。

アイドル

松田聖子が大学の准教授と再々婚!

スポーツ報知より引用(2012/6/13 14:06)
歌手の松田聖子(50)が13日、大学准教授の男性と結婚したことが分かった。所属事務所によると、同日、婚姻届を提出したという。
 聖子の結婚は3度目で、自身の公式サイトで「同世代の伴侶と新たな人生を歩きだしますが、これからも皆様の心にずっと残っていくような歌を歌い続けていけるよう、一生懸命頑張ってまいります」とコメントしている。

松田聖子がもう50歳なのにも驚いたが、相手が同世代の大学准教授というのもビックリだ・・・。
そうか、大学准教授も、元ビッグアイドルと結婚できるチャンスがあるんだね。同世代ということはやっぱりこの准教授も50歳前後なのだろう・・・おそらく松田聖子のデビュー当時から、ずっとファンだったに違いない。堀ちえみしかり、大場久美子しかり、なんだが最近は元アイドルが一般のファンと結婚というのが、ブームのようだ。
まあ、大学准教授はチャンスがあっても、さすがに国立大学事務職員は永遠に無理でしょうね・・・・。収入があまりにも違いすぎる・・・・(涙)
でも、50歳位で、准教授って、どこの大学かわからないけど、私立にしても国立にしても、あまり出世している方では無いみたい。やっぱり大学の研究よりアイドルの研究の方に没頭しているんだろうなぁ~。 

2011年度のミス東大が決定しました!

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2011年11月27日に東京大学の駒場キャンパスで毎年恒例の東大ミス&ミスターコンテストが行われました。才色兼備を兼ねたこのコンテスト、日本最高学府のイケメンや美女・可愛い子ちゃんを決めるというのだから、まさに日本一のコンテストということだろう。残念なことに、出場予定の1名が病気で出られないということで、イケメン5名と美女4名の計9名で競われました。

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途中、いろんな審査がありますが、うまくボケてかわして、なおかつウケを狙うという高度なテクニックを必要とするコンテストでもあります。まずは、私服での審査ですが、個性が良くでていますね。

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特に、この3番の子ですが、なんと、観覧席の前の方は何やら親衛隊のような組織が出来ていて、異様な雰囲気を醸し出していました。確かに可愛い。

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第2次審査は、例によってウェディングドレスによる審査です。しかもこのウェディングドレスは、良く見ると1つ1つデザインが違っています。これは、桂由美先生のデザインによるファッションで、ここ6年間も続いているそうです。どれもエレガントで綺麗なドレスですね。

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そして、2011年の栄えあるミス東大に選ばれたのは、やはり下馬評どおりの3番の諸國沙代子さんでした。まだ理科2類の1年生ですが、合格発表の頃から、TV取材されるなど、早くから注目されておりました。本人はどうやら女子アナ志望みたいなので、将来も女子アナ&タレント&アイドルとして活躍してくれそうですね。

小林可夢偉が、F1マシンを初音ミクの痛車もアリという発言は、凄い

今期、唯一の日本人ドライバーとして、ザウバーチームから参戦している小林可夢偉だが、日本からのスポンサーに初音ミクを擁するグッドスマイルカンパニーがあるわけだが、それをF1マシンの車体に入れても言い発言は、本当にすばらしい。国際的に誇れる、日本の萌え文化で勝負する可夢偉は、やっぱり、将来のフェラーリドライバーの候補の1人になるだけの大きな器の持ち主だった。

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 昨年の東京ゲームショウでは、ラブプラス仕様の痛車バイクが登場。みんなの注目を浴びていた。
円内は、小林可夢偉と初音ミクのツーショット。

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高嶺愛花ちゃん


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ちゃんと+仕様になっていたりする。


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みんなが、カメラでパチリ・・・。

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この後、どうなったかは、誰も知らない・・・・。
 

国立大学出身のグラビアアイドルでブログの女王の「眞鍋かをり」さんがライブドアでブログを再開

aworimanabe_blog_480国立大学職員としては、見過ごせない横浜国立大学出身の大物グラビアアイドル「眞鍋かをり」さんだけれども、さらにブログの女王として、君臨していたのを見て、私がこの「国立大学職員の趣味日記」を始めるきっかけにもなりました。
でも何故か眞鍋さんは1年4ヶ月前に、突然ブログを閉鎖してしまったんですよね。
それから音沙汰が無かったんですが、今日、5月31日は、眞鍋さんが誕生日とのことでブログを再開したのが左の写真なのです。誕生日とはいっても、女性の歳なので、調べないことにしました。
そして、驚くことにこのブログがなんと管理人と同じライブドアブログで再開というのが嬉しい。いわゆるライブドアブログはマニア向けということと、このブログが「国立大学職員の趣味日記」と知って、芸能人馴れ合いのアメブロを避けて、こっちに開設してくれたのでしょうね(それは違うと思うが・・・笑)

そして、気になる眞鍋かをりさんのブログはこちら。
眞鍋かをり Official Blog

岡田有希子さん、今年もこの日がやってきました。もうあれから25年が経ったのですね。

岡田有希子(赤チェックスカート)
今年はいつになく寒い日々が続き、桜の花もなかなかつぼみが大きくなりませんでしたが、何故かこの日がくると桜の季節よりユッコのことを想い出してしまいます。

【関連記事】
岡田有希子さん、桜の咲く入学式シーズンが来ると、毎年思い出します・・・・・。

たこ焼 (シノブフーズ)

たこむす1以前に「みゆきの和食おかず牛ごぼう」というおにぎりを紹介したが、またもやウチの大学生協にこんなへんてこなおにぎりが売っていたので紹介します。
品名は「たこ焼」だけ。でもたこ焼きではなくて、見るからに「おにぎり」とわかる。まあそれはいい。
問題は、この「たこ焼」のどこがたこ焼きなのかを見てみると、どうやら、「具」そのものにたこ焼きをまるまる1個用いているらしい。



たこむす2
でも、まさか、そんなことは無いだろうとタカをくくって少しずつ食べてみると、ソレはいきなり出現した。
こ、こ、こ、これは、まさにたこ焼きそのものではないか。しかもこんなにでかい。鳥の唐揚げみたいにでかい。





たこむす3
それでもって、このたこ焼きの方をかじってみると、ちゃんとタコの足が出現した。しかもこのたこ焼き、本格的などろソースにちゃんとマヨネーズまでトッピングしてある。
しかも、こんな冗談のようなおにぎりなのに、とてもご飯との相性がよくて、うまい!
炭水化物の具に炭水化物のおにぎりがこんなに合うなんて、まさに発想の逆転的商品です。恐れいりました。

それにしても、こんなネタ商品ばっかり扱っているウチの大学生協は大丈夫なのだろうか・・・。
michon
しかも、クリスマスイヴだというのに、こんなブログ書いている私って、このままで良いのだろうか。
まあ、いいや。とりあえず、サンタさん姿のミッチョンで今年はクリスマスイヴを過ごすことにします。
メリークリスマス!

岡田有希子さん、桜の咲く入学式シーズンが来ると、毎年思い出します・・・・・。

yuiko_okada岡田有希子 動画 画像 永遠のとき : 岡田有希子  あなたを忘れる魔法があれば


桜の花は悲しい思い出・・・・・・。

秋葉原某所のAKB48などのアイドル生写真販売店

AKB48
秋葉原の某所では、AKB48などの生写真を売っているわけだが、このアイドルの生写真販売って、1980年代頃から既に行われていた。時代は変わっても、この手の商売は相変わらず人気があるねぇ~。

のりピーが入学した創造学園大学って?

のりピーは、このノートで、勉学にいそしむのだろうか?
nori_p_noteのりぴーこと酒井法子が、4月でも無いのに何故入学?というのも、e-ラーニング通信教育を行うからで、この大学では入学願書を出せば、形式的な入学試験を経て、大抵は合格し、いつでも入学できるらしい。入学金18万円の出所も気になるが。
さて、この創造学園大学、学校法人の堀越学園が設置母体だが、あの「芸能人御用達の学校、中野にある「堀越学園」とは無関係とのこと。紛らわしい。
こちらは、群馬県高崎市に主なキャンパスを置き、のりピーは東京校で、e-ラーニングを行うのだ。でも、入学にあたり、オリエンテーションを兼ねて、高崎のキャンパスを見学したとのこと。さぞかし、在学生たちはびっくらこいたことだろう。

ところで、Googleで「創造学園大学」を検索した方はお気づきだろうが、「差し押さえ」という候補が勝手に現れる。というのも、あろうことか開学時に粉飾決算を行っただけでなく、今年2月には決算書の虚偽記載で4000万円の補助金交付取り消し、また、八千代キャンパスや中山キャンパスが2008年1月に東京地裁から差し押さえられ、教職員の給与未払いもあるという、本当に財源どころか、在学生もこの先大丈夫なの?という大学。

nori_PLLそして、ついに危機感を抱いた群馬県教育委員会は、県内の公立高校に対し、「創造学園大学への入学させないように」という異例の通達に至ったのだ。
報道では、群馬県教育委員会が、何の権限があって、そこまでするのか? 大学の営業妨害ではないか? との手厳しい意見が集中したようだが、はっきり言って、私立大学とはいえ、営利企業とは全く性格が異なるのだ。学生たちは等しく教育を受ける権利があり、大学は、学生が卒業するまで、社会に役立つ人材に育て上げる義務がある。そこに大学が公共性が高いといわれるゆえんがある。だから学生の将来のことを考えれば、4年間ちゃんと面倒を見られるのかどうか疑問を感じた教育委員会の勇気ある行動を咎めることは出来ないだろう。国がちゃんとした私立大学にも補助金を支給している理由もこれで成り立つのだ。

今回、国が行っている事業仕分けだが、公共性の高さという観点から、国からの交付金という部分をもう一度考えて欲しい。国立大学の運営交付金が削減されたら、授業料を値上げせざるを得なくなり、公共性と教育を受ける権利がどんどん奪われてしまうことを・・・・・・。               

のりピーと過ごした日々・・・

noripi_s台風20号接近中で、大雨と寒さの中、東京地裁で開かれたのりピーこと酒井法子の初公判。わずか20席の傍聴席を求めて6615人が日比谷公園に集結したという。

いやあ、こうしてみると、まだまだのりピーの人気は衰えずってとこですね。

そういや、のりピーがデビューした1987年の頃は、女子大生のおにゃん子クラブと清純派のモモコクラブが真っ向から対決している時だった。まあ、私としては、ちょっと擦れた感じのするおにゃん子よりは、清純派のモモコクラブ派の方を押していて、同じ時期に活躍していた西村知美や畠田理恵、島田奈美、白田あゆみ、姫之樹リカ、伊藤美紀とともに未来はビックアイドルになると信じてました。(ある意味一部は当たってますが)

おにゃん子は基本的に撮影禁止のイベントが多いのと対照的に、モモコクラブの方は、サイン会などのレコード販売促進イベントは撮影自由だった。それはプロが撮ったブロマイドの写真と違って、素人が撮ったアイドル写真の方は、ファンとアイドルの近さを感じるフレンドリーな写真として人気を博し、いわゆる「アイドル生写真」というジャンルが生まれることになる。

今みたいにインターネットが一般的で無い当時は、素人が撮った生写真を全国のみんなに知ってもらうには、素人の投稿で成り立っている「投稿写真」系の雑誌が一番手っ取り早い方法だった。

当時は投稿雑誌が一世を風靡していて、これに掲載されることによって、雑誌も売れるし、アイドルの知名度も上がるという相乗効果が生まれ、みんなハッピーな状況だった。(一部で、生写真を原宿などで販売し、巨万の富を築き上げ、フェラーリを購入したという噂も流れたりした。)

のりピーに関しては、自らが描いた「のりピー」がグッズになって販売され一部私の家にも残っている。

また、映像メディアに関しては当時の主流であるVHDやLD、CDVなどに登場し、私の家にもCDVが残っている。CDVとは、CDの大きさ(12cm)に20分の音楽と5分のアナログ映像を収録し、LD&CDコンパチプレーヤーで無ければ再生出来ない代物。ただし、映像がアナログでコピープロテクトも無いので、20年前のプレーヤーを再生して、DVDに焼き直しました。同じくLDもコピー制限が無いので、DVDに焼き直すことが出来ます。

とまあ、なんだか昔を振り返るだけになってしまいましたが、なんであの頃はこんなに熱中したんだろう、そして、なんでこんな事件が起きてしまったんだろう、、、と未来というものは誰にもわからないものなんだ、、、と裁判員裁判のイベントで貰った未開封の審理のDVDを眺めつつ、今日の初公判の様子が頭の中で勝手に空想され、いつの間にかパッケージの表面が濡れてました。。。。。

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