国立大学職員の趣味日記

自分のヲタクな趣味の紹介がメインですが、現役の国立大学事務職員のみなさんや、これから新たに国立大学職員採用試験の受験を目指す諸君にも役立つかもしれない情報がたま~に紛れ込んでいます。定期的に訪問して探して見るのも面白いかもしれません。

2011年08月

小林可夢偉が、F1マシンを初音ミクの痛車もアリという発言は、凄い

今期、唯一の日本人ドライバーとして、ザウバーチームから参戦している小林可夢偉だが、日本からのスポンサーに初音ミクを擁するグッドスマイルカンパニーがあるわけだが、それをF1マシンの車体に入れても言い発言は、本当にすばらしい。国際的に誇れる、日本の萌え文化で勝負する可夢偉は、やっぱり、将来のフェラーリドライバーの候補の1人になるだけの大きな器の持ち主だった。

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 昨年の東京ゲームショウでは、ラブプラス仕様の痛車バイクが登場。みんなの注目を浴びていた。
円内は、小林可夢偉と初音ミクのツーショット。

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高嶺愛花ちゃん


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ちゃんと+仕様になっていたりする。


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みんなが、カメラでパチリ・・・。

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この後、どうなったかは、誰も知らない・・・・。
 

きつねうどん(7&i)

きつねうどん(7&i)これは、セブンイレブンやイトーヨーカ堂で売られている、プライベートブランドのきつねうどんのカップ麺だ。
おあげは大きいし、つゆもそれなりに旨い。でも、ちょっと他の具が少な目なのが、安い分仕方ないが、このつゆの味、どこかで感じた味と思ったら、マルちゃんの「赤いきつね」の味なのだ。
なるほど、製造元は、東洋水産だった・・・。

スーパーカップ1.5倍北海道編 じゃがじゃが塩バター味ラーメン(エースコック)

じゃが塩コースコックのスーパーカップ1.5倍シリーズでおなじみのシリーズに、北海道産じゃがいもを使用した「じゃがじゃが塩のバター味が出た。

麺はつよコシのガッシリ3Dめんということだが、食べているうちにふんなりとした食感になるのは仕方がない。

今回は「開催!うまいもの博」ということで、北海道のじゃがバターをイメージしたものとおもわれるが、これは鯛sかにうまい。じゃがいもはこんがりと香ばしく、スープはなんと、クリームシチューのような味わいがある。

1.5倍とはいっても、麺は普通の袋麺と同様の90gなので、男性ならちょっとお昼に食べるのに、ちょうどいい量だ。 

ラーメン新麺組(エースコック)

ラーメン新麺組さて、今回は珍しく袋麺だが、何が新しいかというと、ラーメンでは常識の小麦粉だけでなく、なんとお米も入っているのだ。
配合割合は、小麦粉9:米粉1の割合だが、米は新潟産のコシヒカリを使っている。
放射能汚染の関係で、旧年度産の米に人気があつまっているので、今後どうなるかはわからないが、食感はたしかにつるつるしている。でもシコシコと言う感じはあまりなく、やはりもちもちの感触になるのが、米粉の特徴だ。
コク醤油味ということだが、スープは澄んだ醤油色で、結構さっぱりしていてお米に良く合う醤油味にまとめられている。

熱中警報 塩JOYサポート(ポッカコーポレーション)

熱中警報塩JOYは、「しおじょい」ではなく、「えんじょい」と読む。
汗をかいて不足した塩を援助・・・ではなく、エンジョイしながら、サポートするとのことだ。

さて、使用の原材料名を見てみると、なんと食塩がトップ。こ、この清涼飲料水は、食塩が一番多いのに、大丈夫なのだろうか。海水が飲料とならないのは、塩分濃度が濃いためだが、さすがにこれは、熱中症予防のためだから、配合比率は良く考えられているようだ。(100mlあたり0.2g、ちなみに味噌汁は、100mlあたり1.0g位だから、さらにその少なさには安心するでしょ(笑))

というわけで、使用している食塩は、沖縄の海塩「ぬちまーす」を使用していて、ナトリウム、カリウム、カルシウム、マグネシウムなどのミネラルもたっぷり。そして、さっぱり飲めるレモン味に仕上げられているせいか、味噌汁のようなしょっぱい飲料を想像していたのに、普通のスポーツ飲料という感じだ。

とはいえ、やっぱり汗をいっぱいかいたときに飲んだ方が良いだろうし、さらにおいしく飲めると思う。

ぶっかけうどん (五木食品)

ぶっかけうどん暑い夏には、やっぱこれでしょ? と言う感じで早速作ってみた。

麺はゆでめんタイプで、お湯を入れて1分で湯切りして、あとは水で冷やして、水を切ったら、サクサクあげ玉とねぎのかやくとつゆをかければ出来上がり。

さて、見栄えは凄くさびしい!
なんだか、かやくが少なくて、麺も少ないし、なんかわびしい。
でも、「つるつるしこしこ」の生タイプの麺が、ちっともコシがないし、まあ、私的にはいいんだけど、なんかちょっと期待はずれ。

だが、この鰹・昆布ダシがめちゃめちゃ旨い! 「決め手!」とあるとおり、他を犠牲にしても、ダシにはこだわったのであろう。
食べ終わる頃には爽やかな気分になっていた。

ペヤング 明太子やきそば (まるか食品)

やきそば明太子おいおい、「ペヤング」と言えば、「ソースやきそば」だろ? って言うくらいの有名なブランドだが、何を血迷ったのか、明太子やきそばなるものが登場した。
特徴ある四角い容器はソースやきそばそのものだが、明太子はどうなんだろう。やっぱり群馬が地元もメーカーより、やっぱり九州のメーカーの方がしっくり来るっていう感じの味だった。

やっぱりペヤングには、ソースやきそばで勝負してほしいな。

サッポロ一番 オタフクソースミックス焼そば(サンヨー食品)

オタフクソースミックス(サッポロ一番)なんていうか、焼きそばの命のソースが「オタフクソース」ということで、この商品の方向性がそのまま決まっている。
ただ、焼きそばには珍しい「ポテト」の具がオタフクソースを引き立てているに違いない。

ごはんチップス しお味 (デリカパーラー)

ごはんチップスう~ん、食べる前にいろいろと想像してみるのだが、いわゆるご飯の「おこげ」のような感じなのかとおもったら、そうではなかった。

でも、味はやっぱりごはんという感じ。一歩間違えれば、「薄焼きせんべい」とどう違うのだと言われれば、ちょっと返事に困るかもしれない。

でも、せんべいは「米の味」、このチップスは「ごはんの味」

やっぱりこれが、正直なところ、一番的確な感想だ。

オリーブオイル ポテトチップス (カルビー)

オリーブオイルポテトチップス(カルビー)そもそもポテトチップは、ヨーロッパの高級レストランのコックの嫌がらせで発明されたのは有名な話だが、このオりーブオイルとイタリア産天日塩を使ったポテトチップは、とっても淡泊なさっぱり系の味で、ポテチのルーツを探るような感じを味わえた。

おかめ納豆 ふわっとふわりんやわらか納豆(ヤマダフーズ)

ふわりんやわらか納豆おかめ納豆の「ふわりん」シリーズは、とってもやわらかな納豆が特徴だが、このやわらか納豆は、とても小さい超極小粒の大豆を使用していて、ほとんどひきわり納豆のようなかんじ。まさにたれとかき混ぜているうちにふわりんとよく泡だって粘って、いい感じのなめらかさだった。

あつさに負けない 熱中対策水(赤穂化成)

熱中対策水このそのものズバリの商品名といい、作っているところが化成の会社といい、なんだか凄そうな製品。

カロリー0で、クエン酸1000mgも入っていて、とても体に良さそうだ。
しかし、これは、飲んでみてびっくり。

天塩が入っていて、ちょっとしょっぱい。しかも、塩のせいかアンモニアっぽい香りがなんともオシッコっぽくて、いかにも汗をかきすぎて体内に不足した塩分と汗を補給する飲料という感じだ。まさに名前のとおり。

というわけで、激しいスポーツで相当の汗をかいた時に飲むのがよさそうだ。そうすれば、もの凄くおいしい飲み物なんだろうと想像できる。

Naturai ナチュライ (サントリーフーズ)

ナチュライぱっと見たところでは、普通のペットボトル入りの、スポーツ飲料のように見える。
しかし、原材料名をみれば、それは普通の清涼飲料水とも全く違う新しい飲み物であることがわかる。
それは、よく見かける「ぶどう糖果糖液糖」を全く使っていないことでもわかる。
だから、飲んだ瞬間「ありゃ?」という感覚にまず襲われる。
しかし、すぐに、これは素材本来の味の飲料であることに気づく。

グレープフルーツ果汁、レモン果汁、果糖、はちみつ、食塩、海草エキス、黒糖密、ゆずピール、レモンピール、グレープフルーツ香料が原材料のすべてだ。

それでいながら、ナトリウム、カリウムなどのイオンも補給できるというのだから凄いところだ。まあ、果汁は10%未満なんだけどね。

デカビタCのペットボトル版(ダブルチャージ)と瓶入り版(デカビタチャージ)の比較(サントリーフーズ)

デカビタCダブルチャージデカビタC左はデカビタCのペットボトル版の「ダブルチャージ」右は、瓶入りのロングセラー「デカビタチャージ」だ。

ペットボトルは500ml入り、瓶は210ml入りで、値段はさほど変わらない。

変わらないのならば、ペットボトル入りの方がお得感が強そうだが、そこはさっすが商売、まったく同じ成分では無かった。

その下に成分表を示したが、やっぱりペットボトル版の方が成分控えめのようだ。ビタミンB1、B2、B12の表記が無いし、表記のあるビタミンB6の含有量も少ないようだ。

そういえば、なんとなくさっぱりした感じと、炭酸が弱めなのがちょっと気になったが、デカビタC独特の味はあるので、たっぴり飲みたい人にはお勧めだ。


デカビタC成分表

















ダブルチャージ成分表


ミルキークリームソーダ(不二家)

ミルキークリームソーダ「しゅわしゅわまろやか!」ってことだが、たしかにクリームソーダの味で、カルピスにミルキーを足した感じの味。
この商品ほど、予想したとおりの味がするものは無かった。つまり期待通りの味ということだ。

セノビー こめカル(JTビバレッジ)

こめカル国産米の米粉糖化液とカルシウム、その吸収を助ける「ビタミンD」を配合した「栄養機能食品」とのことだが、米のとぎ汁のような味わいを期待していた人間は、見事に裏切られた感じだ。
あまり、「米」を意識したようなところは無く、やっぱりカルピス系の乳酸菌飲料っていう方向性が強い。
なので、栄養を考えると、かなりバランスがとれていてさらにおいしいのだからそれでいいのかもしれない。

バヤリース ロッソ オレンジ&フルーティトマト(アサヒ飲料)

rossoこのオレンジとトマトのコンビネーションは不思議だ。
だって、オレンジは果物、トマトは野菜でしょ?
しかも、それぞれ独立したドリンクがあるわけだし、それを一緒にしちゃっていいの? って感じ。

ところが、オレンジもトマトも酸味がポイントで、それがなんともいい感じで調和しているのだ。
それもなんともいえない新しい味を生み出しているのだが、とても口には言い表せないので、一度飲んでみたらいかがでしょうか?

梅よろし(ダイドードリンコ)

梅よろし
梅酒のような味わいを期待してみたが、やっぱりそこは清涼飲料水。さっぱりとした味わいが特徴で、暑い夏には口当たりがまさによろしかった。

九州小粒納豆(二豊フーズ)

九州小粒納豆九州産のすずおとめという大豆を100%使用した小粒納豆がこの製品だ。最近、東北の農作物のいろいろな心配が蔓延していうせいか、九州の納豆を関東のスーパーでもよく見かけるようになってきた。
なんでも「第16回全国納豆鑑評会」の特別賞を受賞したとのことだが、どんな感じか開けてみると、なんと「からし」が付いていない。
しかも「甘たれ」となっていて、黒糖をイメージさせるような感じ。
なので、納豆というよりは、甘納豆の生版と言えば分かりやすいか?
九州という土地柄、さつまいもの産地から、甘い納豆には違和感がないのだろう。
九州男児のぱりっとした辛さを期待したのだが、この納豆の目指す先はどうやら違うところにありそうだ。
なお、「すずおとめ」の大豆は北海道の鈴丸とは違って、そこまで丸くは無いが、味はしっかりと大豆本来の甘みのある豆だった。
なお、この納豆は大分県で作っている。

淡路島ヨーグルト(淡路島牧場)

淡路島兵庫県認証食品ということで、淡路島牛乳を75%以上も使用して作ったヨーグルトだ。
淡路島は「花とミルクの島」ということを自負しているようで、このヨーグルトも酸味が強いが、しっかりとしたミルクから作っているなという感じがひしひしと伝わってくる製品だ。
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