国立大学職員の趣味日記

自分のヲタクな趣味の紹介がメインですが、現役の国立大学事務職員のみなさんや、これから新たに国立大学職員採用試験の受験を目指す諸君にも役立つかもしれない情報がたま~に紛れ込んでいます。定期的に訪問して探して見るのも面白いかもしれません。

2010年10月

meiji マロンチョコレート (明治製菓)

明治マロンチョコレートこれはとにかく旨い!
栗は国産では無く、イタリア産のマロンを使用しているが、とにかくコクと香ばしさが群を抜いており、まるで、焼き甘栗のよう。
これが、meijiのチョコと凄くマッチしていて、この巡り合わせは出逢うべくして出逢ったというか、他社のチョコでは、こうはうまく行かなかったかもしれない。

マルちゃん 秋のときめきらーめん(東洋水産)

秋のときめきラーメン先日は姉妹品「秋のときめきうどん」のレビューをお知らせしたが、今回はそのラーメン版。
こちらも具材に鮭のほぐし身を使用しており、鮭の風味がうまく出ている。
この鮭の生臭さを消すためか、京都の風情のパッケージではあるが、スープは濃いめの醤油になっている。さらに糖分を多く使用しているのか、甘醤油のスープという感じで、それはちょうど、カレイの煮付けなどを作るような感じといっていいのか、意識したスープ造りだと思う。
どちらかというと、うどんの方が合うような気もするが、真っ黄色な麺は、色彩的にはかなりおいしく感じた。

ニュータッチ 満福食堂 シーフード味(ヤマダイ)

満腹食堂シーフード味シーフード味ということだが、海鮮の具の量はあまり多くない。満腹食堂とはいえ、麺の量がちょっとおおいという位で、これといって特に特徴のないさっぱり目のスープ。食べた後がちょっと物足りなくて、とても満腹を味わえる状況でなかった。
あれ? 良く商品名を見たら、「満腹」でなくて「満福」だった・・・・。

のりピー広報戦略も、結局は実らなかったね。



この事件自体は2003年度の設置認可申請当時のことなので、のりピーの広報戦略で、お金を使いすぎたということでは無いようだ。
しかし、創造学園大学ものりピーこと酒井法子さんも、両方にとってマイナスイメージになっちゃったことは、否めませんねぇ~。
処分内容は、「2012年から5年間、設置者の学校法人堀越学園は新しい大学や学部の開設を認めない」というものだが、結局、このご時世では、なかかな無理でしょうから、あまり意味ないのでは?
ともかく、この件がどうのこうのいう前に、もう日本に新設の大学はいらないでしょう??

少子化に定員割れ、それでも大学は毎年どんどん増えていきます。



現在、日本には、800近くの大学があるのだが、私立大学の46%が定員割れという実状。
それなのに、こんなにどんどん増やしちゃって大丈夫なのでしょうか。
私立大学とはいえ、大学が増えるっていうことは、当然、国民の税金が使われることになるのですが・・・・、あまり国民の皆さんは意識していないのでしょう。

関連記事 少子化と大学数の増加が招く戦慄の未来? ~目指せ国立大学事務職員シリーズ17~(2010年1月5日 21:01)
     http://blog.livedoor.jp/tenkoe/archives/51476703.html

2010F1 (第17戦) 韓国GP 決勝結果

決勝結果
 1位  フェルナンド・アロンソ (フェラーリ)
 2位  ルイス・ハミルトン (マクラーレン)
 3位  フェリペ・マッサ (フェラーリ)
 4位  ミハエル・シューマッハ (メルセデスGP)
 5位  ロバート・クビサ (ルノー)
 6位  ヴィタントニオ・リウッツィ (フォース・インディア)
 7位  ルーベンス・バリチェロ (ウィリアムズ)
 8位  小林可夢偉 (BMWザウバー)
 9位  ニック・ハイドフェルド (BMWザウバー)
10位  ニコ・ヒュルケンベルグ (ウィリアムズ)
11位  ハイメ・アルグエルスアリ (トロ・ロッソ)
12位  ジェンソン・バトン (マクラーレン)
13位  ヘイキ・コバライネン (ロータス)
14位  ブルーノ・セナ (ヒスパニア・レーシング)
15位  山本左近 (ヒスパニア・レーシング)
リタイヤ  エイドリアン・スーティル (フォース・インディア)
リタイヤ  セバスチャン・ベッテル (レッドブル)
リタイヤ  ヴィタリー・ペトロフ (ルノー)
リタイヤ  ティモ・グロック (ヴァージン・レーシング)
リタイヤ  セバスチャン・ブエミ (トロ・ロッソ)
リタイヤ  ルーカス・ディ・グラッシ (ヴァージン・レーシング)
リタイヤ  ヤルノ・トゥルーリ (ロータス)
リタイヤ  マーク・ウェバー (レッドブル)
リタイヤ  ニコ・ロズベルグ メルセデスGP

韓国GPのサーキットはただでさえ、滑りやすい路面に加えて、決勝当日はなんと雨。それも半端な量じゃない。
結局セーフィティカー先導スタートが切られたが、雨足が強くなり、50分ほど赤旗中断。
その後なんとか再開されたが、やはり波乱の幕開けとなった。
序盤にポイントリーダーのウェバーが挙動を乱して、ロズベルグを巻き込みクラッシュ。
その他も単独スピンなどで、クラッシュする中、近くにいた可夢偉はまたもや巻き込まれずに、順位をどんどん上げていく。
バトンがピットインしたおかげで、また可夢偉VSバトンの構図にもなったが、この場合は必ず可夢偉に軍配が上がる。
そして、ベッテルのエンジンブロー。8基目の最後のエンジンがとうとう悲鳴を上げたので、次戦から9基目投入となれば、5グリッド降格のペナルティも付くから深刻だ。
そんな中、可夢偉はポイント圏内にはいって行くが、雨が得意のスーティルが背後に迫ってきて可夢偉に並びかけた。
危ない! と思ったのもつかの間。スーティルはクラッシャーとしても名高いので、心配していたが、やはり可夢偉にぶつけてきた。
が、スーティルはそのままリタイヤ。そして、可夢偉のマシンは、なんと、傷を負っているはずなのに、またもやそのまま走っているではないか。
今回もまたぶつけられながらも、マシンダメージはほとんどなかったようで、しかも、背後は同僚のニック・ハイドフェルドで、その後ろから迫ってくるヒュルケンエルグやアルグエルスアリをうまくブロックしてくれている。最後まで走り続けられた。
BMWザウバーのマシンは丈夫だ。序盤のすぐ壊れてリタイヤのイメージが完全に払拭された。
本当に可夢偉の運の強さは凄い。序盤の運のなさを完全にひっくり返したようだ。
こうしてみると、人生は、どんなについていないときでも諦めてはいけないのだなあと思う。

さて、もう1人の日本人の山本左近だが、こちらもしぶとく頑張って完走し、15位だった。
でも、序盤は可夢偉より前を走っていたりしていたんだが、左近の完走率の高さから、あと5台くらいまとめてリタイヤしてくれたら、左近も入賞だったのになあ、と思うとちょっと残念ではある。

2010F1 (第17戦) 韓国GP フリー3,予選結果

フリー3 結果
 1位 ロバート・クビサ(ルノー) 1:37.354
 9位 ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP) 1:38.630
14位 小林可夢偉 (BMWザウバー) 1:39:145
17位 ニック・ハイドフェルド (BMWザウバー) 1:40.289
23位  ブルーノ・セナ(HRT F1) 1:43.417
24位 山本左近(HRT F1) 1:43:880

予選結果
 1位 セバスチャン・ベッテル (レッドブル) 
 2位 マーク・ウェバー (レッドブル) 
 3位 フェルナンド・アロンソ (フェラーリ) 
 4位 ルイス・ハミルトン (マクラーレン) 
 5位 ニコ・ロズベルグ (メルセデスGP) 
 6位 フェリペ・マッサ (フェラーリ) 
 7位 ジェンソン・バトン (マクラーレン) 
 8位 ロバート・クビサ (ルノー) 
 9位 ミハエル・シューマッハ (メルセデスGP) 
10位 ルーベンス・バリチェロ (ウィリアムズ) 
11位 ニコ・ヒュルケンベルグ (ウィリアムズ)   
12位 小林可夢偉 (BMWザウバー)   
13位 ニック・ハイドフェルド (BMWザウバー)   
14位 エンドリアン・スーティル (フォース・インディア)   
15位 ヴィタリー・ペトロフ (ルノー)   
16位 ハイメ・アルグエルスアリ (トロ・ロッソ)   
17位 セバスチャン・ブエミ (トロ・ロッソ)   
18位 ヴィタントニオ・リウッツィ (フォース・インディア)     
19位 ヤルノ・トゥルーリ (ロータス)     
20位 ティモ・グロック (ヴァージン)     
21位 ヘイキ・コバライネン (ロータス)     
22位 ルーカス・ディ・グラッシ (ヴァージン)     
23位 山本左近 (ヒスパニア・レーシング)     
24位 ブルーノ・セナ (ヒスパニア・レーシング)  
 
いやはや、開催さえ危ぶまれていた韓国GPも、無事予選を終えられた。
もっと波乱が起きるかと思いきや、意外と順当な順位に落ち着いたといったところだろうか。
可夢偉も同僚のニック・ハイドフェルドを上回っているし、左近もここのところ、同僚のブルーノ・セナを上回る活躍を見せている。
ただ、このサーキット、あまりにもダーティーすぎて、可夢偉はハッキリ言って偶数のグリッドはニックの前でもあまり嬉しくないらしい。
しかし、決勝当日は、雨天も予想されているだけに、何が起こるかわからないし、路面も持つかもわからない。波乱が起きればサプライズも起きやすい。
全体の予選が順当だっただけに、決勝では是非とも「左近サプライズ」で世界中をびっくりさせてほしいところだ。

2010F1 (第17戦) 韓国GP フリー1,2 結果

フリー1
 1位 ルイス・ハミルトン(マクラーレン) 1:40.887
 6位 ミハエル・シューマッハ (メルセデスGP) 1:42:022
 8位 ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー) 1:42.293
13位 小林可夢偉 (BMWザウバー) 1:43.309
22位 山本左近(HRT F1) 1:50.347
24位 ブルーノ・セナ(HRT F1) 1:50.701

フリー2 
 1位 マーク・ウェバー(レッドブル) 1:37.942
10位 小林可夢偉 (BMWザウバー) 1:39.564
11位  ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー) 1:39.588
12位 ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP) 1:39.598 
23位 山本左近 (HRT F1) 1:45.166
24位 ブルーノ・セナ (HRT F1) 1:46.649

本当にF1のレースが出来るのか、サーキットは完成するのか?
とやきもきされていた初開催の韓国GPではあるが、どうやらみるからにサーキットは完成していないらしい。
それでも、本日とうとうフリー走行が始まってしまった。

フリー1は、タイヤが真っ白になるほど、埃が酷く、これはF1なのかラリーなのかわからない状況であった。
誰もが初めてのコースで、ドライコンディションなのに、超滑りやすい荒れた路面。
左近サプライズが起きるのでは? と思った矢先、序盤に本当に山本左近がトップタイムをマークした。
すぐに記録は塗り替えられてしまったが、いやこれは、路面が生んだまさに左近サプライズといえるだろう。
とはいえ、フリー1は22位と最下位でなかったところも偉い。可夢偉は同僚のハイドフェルト8位に大きく離された13位だった。

フリー2は、流石に、路面にラバーがのってきて、走り易くなったようだ。可夢偉も10位とまずまずの成績。左近も同僚を1.5秒も上回る23位だった。
まあ、セナはフリー1でマシンを壊した影響もあるのだろう。

さて、これから予選・決勝に向けて、路面の舗装部分は大丈夫だろうか?
ピットアウト時のライン取りも走行ラインと重なりそうでなにか大きな事故が起きなければいいが、、、ちょっと心配になった。

グリーンカレーラーメン(タイの台所)

グリンカレーラーメン本場のタイで製造されて日本に輸入されたまさに、現地の味のままの「グリーンカレーラーメン」だ。
フタをあけると、粉末スープと、深緑色のカレーの素が入っている。
スープ自体はとんこつスープのような色だが、後入れも深緑色のカレーの素のような液が独特の香りというか、臭い。
きっと現地では良い香りで、まさにタイのカレーの風味なのだろうが、慣れない人には、独特の青臭い香りと青汁のような苦みが心地良く感じると思います。
また、例外に漏れず、外国のカレー系のラーメンはとにかく辛い。しかも持つところは、下の胴体のところを持つととにかく熱い。どうやら上のストライプの部分を持つのが正しいようだ。少し厚くなっていて、変形しづらいが、ここを持つと食べるのにはちょっとバランスが悪いのも気になった。

バヤリース ザ・ハーフオレンジ (アサヒ飲料)

バヤリースハーフこの商品「ザ・ハーフ」だが、果汁が半分の50%という意味ではなく、カロリーが50%オフという商品だ。
よく見ると果汁は10%しか入っていないのだが、果実感2倍ということで、たしかに10%果汁とは思えない果汁感を感じられる。
オレンジジュースといえば、甘くてカロリーがどうしても気になってしまうが、おいしくて果実感がたっぷりでカロリー半分とくれば、女性にも嬉しい飲み物といったところだ。

韓国のり旨ラーメン(農心)

韓国のり旨ラーメンいまや韓国ナンバー1のカップ麺メーカーの「農心」のカップ麺だ。
フタをあけると、粉末スープと韓国焼き海苔(ゴマ入り)」の2つの小袋があるのだが、静電気で具が貼りついて取りにくいし、小袋が油まみれで開けにくいのが難点だ。
麺はお湯の戻りが悪いのか、「ぼそっ」しか感じ。やはり日本の「つるっ」としか感じにならないのは技術力の差だろうか?
スープはやはり本場の辛さが出ている。一見唐辛子の赤さがないので、油断しがちであるが、しっかりと辛かった。
のりも本場の韓国のりの風味がしっかりと出ているし、それをゴマがアシストしている感じだった。
全体的にみれば、いかにも韓国らしいカップ麺といえるだろう。

たっぷりミルクのヨーグルト(日本ミルクコミュニティ)

たっぷりいちごのヨーグルトこのヨーグルトの凄いところは、たっぷりなのは「ミルク」と謳っているくせに、実はいちご果実がたっぷり入っているのには、度肝を抜いた。
なかなか、果実のヨーグルトで、具沢山のヨーグルトに遭遇することはあまりないのだが、表に出さずに実は具がたっぷりというところに好感が持てる。
もちろん、ミルクもたっぷりなので、いちごミルクの風味も味わいつつヨーグルトが堪能できた。

Blendy 深煎り微糖 (味の素ゼネラルフーヅ)

BLANDY深炒り微糖コーヒー飲料ではあるが、確かに煎りが深くて、コクのある深い味わいが堪能できる。微糖と表示されているが、甘みはほどほどに甘くなっていて、かえってコーヒーの苦みを引き立てている。
昔懐かしい瓶入りのコーヒー牛乳の砂糖をちょっと控えめにした感じの味わいはかなり幅広い世代から支持をもらえそうだ。

WHITE WATER FOR MEN (ダイドードリンコ)

white_waterちょっと前に、コラーゲンの入った女性用タイプのがあったが、こっちはいかにもカルピスっぽい色と雰囲気の男性用タイプの方だ。
でも、この手のペットボトル飲料で、女性用と男性用を分ける意図はなんなんだろう?
女性用のコラーゲンはそれなりにおいしいし、この男性用も女性が飲んでもそれなりにおいしいと思う。
要は、限定にすることで、興味を沸かせ、売り上げアップに繋げたいのであろう。女性用シャンプーがかなりの男性に愛用されているのと同じ原理だ。

金のつぶ のりのりたれ (ミツカン)

のりのりたれ「金のつぶ」でおなじみのミツカンから「のりのりたれ」の 納豆が新発売だ。
このパッケージ、のりの「の」の字がのりになっていてでかでかと「のり」をイメージしている。
さて、実際の製品は、極小粒大豆を40g使用しており、そのたれに入っているのりの量はごく微量だ。
でもかつおだしのたれに焼のりの風味もしっかりと反映されている。
まさに、朝のあつあつごはんに見事にマッチした。
なお、この商品に気づかないほど小さく説明が書いてある。
焼きのりに醤油を付けて食べるような味わいのたれなので、どこかなつかしいほっこりする味です。」
まさにそのとおり。これは必ず朝食に食べたい納豆の候補の一つだ。

プレミアム三ツ矢サイダー 国産梨 (アサヒ飲料)

三ツ矢サイダー国産梨「まるごと旬しぼり」とキャッチフレーズの入った本製品は、サイダーということで炭酸は強めになっているが、果汁は1%しか入っていない。
しかし、本格的な梨の果汁の感じを見事に再現出来ているところはさすが。
使用している水は濾過水で、香りも香料を使用してはいるが、果実などから集めているとのこと。この果実本来の香りをだすのはこの会社の独自の製法による「フレッシュクオリティ製法」とのことだ。本当に梨そのものなのでびっくりです。
そして、さらに、梨は国産の「日本なし果汁」というところと保存料は一切使用していないというので安心感ばっちりだ。

味わいの一品 ワンタン麺(日清食品)

日清ワンタン麺こちらのワンタンスープはチキンの味が効いているということだが、香辛料も結構きいていて、味がハッキリしていておいしかった。
ただし、ワンタンの量はマルちゃんのワンタン麺に比べるとやや少な目の印象を受けた。

マルちゃん まいたけとたまねぎの天ぷらうどん(東洋水産)

まいたけたまねぎ天うどんまいたけは香りが良いし、たまねぎは天ぷらに欠かせない素材。
これでカップの天ぷらうどんなのだから、さぞかしすばらしいカップ麺に仕上がっているだろうと、天ぷらそばのときのレビューのことなど忘れて食してみた。
うどんのつゆの味は天ぷらと絡み合ってすごくおいしい。
しかし、パッケージに大書きされているようについかき揚げを連想してしまうがそのような立派な天ぷらはやっぱり入っていなかった。
また、まいたけもたまねぎも、香り出しだけのためにちょろっと入っているだけで、具材に期待してしまったので、今回も肩すかしをくらった感じだ。
でも、味は格別なので、そばの時に懲りた人もこちらも食してほしい。

「政策コンテスト」は得票数ランキングではありません。国民の皆さん、窮状を訴えましょう。

教員の声?文科省に集中、パブリックコメントの8割超(読売新聞より引用)
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20101013-OYT8T00434.htm


2011年度予算案の「元気な日本復活特別枠」(1・3兆円)の配分を決める政策コンテストで、文部科学省の要望に対して“国民の声”が集中し、話題を呼んでいる。

 政府は政策コンテストに省庁が出した要望189件について、一般の意見を募る「パブリックコメント」を実施している。9月28日からの1週間で計1万5233件の応募があったが、文科省の要望への意見がこのうち1万2821件と8割超を占めた。次に多かったのは、国土交通省関連の767件だった。

 文科省の要望は、小学低学年の35人学級実現、大学機能強化など10件だ。同省では副大臣らが要望の必要性を訴える動画を配信するなどアピールに懸命で、教育機関や教職員組合でも国民の「関心の高さ」を示すため、教員らに意見提出を呼びかけている例がある。

 意見は、玄葉国家戦略相を議長とする評価会議が優先順位を決める際の参考にする。意見が多いことが直ちに採用につながるわけではないが、危機感を募らせる他省庁には「教員のネットワークを動員した、ある種の『組織票』では」と勘ぐる向きもある。

2010年10月13日  読売新聞)

この記事を見て、「やっちゃたね、文部科学省関係・・・・」と思ったのは私だけではないはず。
単なる「組織票」集めでいいのなら、国立大学職員を総動員すれば、コトが足りてしまう計算になる。
実際、PCを使っての提出でなくても、FAXで「そう思う」に○をして送信すればいいとのことだ。

しかし、それだけでは、何かが違うような気がする。
「そう思う」に○だけしてFAXするだけでなく、たとえば、授業料免除が無くなったらどう思い、そしてその結果どう支障が出て困ることになるのか、その切実な思いを国民の皆さんの声としてコメントが欲しいと言うのが趣旨になっているはず。だからこそ、私は前にブログで国民の皆さんに訴えたわけなのだ。

参考記事 政策コンテストの中に係る「パブリック・コメント」が実施中となってます(2010年9月28日~10月19日) (2010年9月28日20時26分)

そんなわけで、国民の皆さん、政策コンテスト、特に文部科学省関連は、生活に直結する切実な問題です。私は、国民の皆さんがコメント付きで切実な窮状を訴えることが一番であると思っています。どうかよろしくお願いいたします。

というわけで、私も切実な状況を訴えるべく、コメントを用意して来ましたが、国立大学職員という内部の人間ですので、組織票と思われるのは本意ではないということで、パブリックコメントは控えることにしました。
国民のみなさん、重ね重ねになりますが、どうかよろしくお願いいたします。
締め切りが迫っています。(期限:2010年10月19日(火)まで)
http://seisakucontest.kantei.go.jp/

2010F1 (第16戦) 日本GP 決勝結果

決勝結果
 1位  セバスチャン・ベッテル (レッドブル)
 2位  マーク・ウェバー (レッドブル)
 3位  フェルナンド・アロンソ (フェラーリ)
 4位  ジェンソン・バトン (マクラーレン)
 5位  ルイス・ハミルトン (マクラーレン)
 6位  ミハエル・シューマッハ (メルセデスGP)
 7位  小林可夢偉 (BMWザウバー)
 8位  ニック・ハイドフェルド (BMWザウバー)
 9位  ルーベンス・バリチェロ (ウィリアムズ)
10位  セバスチャン・ブエミ (トロ・ロッソ)
11位  ハイメ・アルグエルスアリ (トロ・ロッソ)
12位  ヘイキ・コバライネン (ロータス)
13位  ヤルノ・トゥルーリ (ロータス)
14位  ティモ・グロック (ヴァージン・レーシング)
15位  ブルーノ・セナ (ヒスパニア・レーシング)
16位  山本左近 (ヒスパニア・レーシング)
17位  ニコ・ロズベルグ (メルセデスGP)
リタイヤ エイドリアン・スーティル (フォース・インディア)
リタイヤ ロバート・クビサ (ルノー)
リタイヤ ニコ・ヒュルケンベルグ (ウィリアムズ)
リタイヤ フェリペ・マッサ (フェラーリ)
リタイヤ ヴィタリー・ペトロフ (ルノー)
リタイヤ ヴィタントニオ・リウッツィ (フォース・インディア)
リタイヤ ルーカス・ディ・グラッシ (ヴァージン・レーシング)

いや、こんなに凄いレースになるとは思わなかった。
可夢偉の怒濤のオーバーテークショー。しかもヘアピンで仕掛けて抜くドライバーはあまり見たこと無い。普通は130R過ぎてシケイン前で抜くと言うのが定番なのだが。
いろいろと、他のマシンにヒットしたり当てられたりはしたが、致命的なのは無く、返ってラップタイムが上がったという不思議さ。予選でQ3行っていたらどうなったのかと思うけど、かえって行かないのが、ハードタイヤでスタートすることになって結構可夢偉的には良かったのかも。
でも、スタート時は危なかったね。可夢偉の周りのマッサ、ペトロフ、リウッツィ、ヒュルケンベルグが軒並みクラッシュ! よくぞ巻き込まれなかったものだ。本当についてる。スーティルの煙幕攻撃の時にはかなりヒヤヒヤしたけどね。
そして、左近も完走率が高い。序盤のドタバタ時で、2周目にはファステストラップ出したり、9ランクアップで15位走行で、トゥルーリやグロック、ブルーノ・セナの前を走り、しばらくの間、押さえきったことだ。そんなわけで、いつもはTVにほとんど映らない左近のマシンも今回だけは良く映った。
でも、終わってみれば、ブルーノ・セナにいつの間にか追い越されて、完走車の中では最下位の16位。うーん、なんでなんだろう。
まあ、可夢偉は結局7位のポイントゲットで、過去最高でも無いんだけど、いつもレッドブルのどさくさに紛れたりしたときにポイント取っていたけど、今回はレッドブル2台、マクラーレン2台そしてフェラーリ1台にシューマッハだから、その次に付けたというのは実質的には凄いことなのだ。
次戦の韓国GPはどうなるかわからないけど、残るブラジルとアブダビは昨年も大活躍している勝手知ったるサーキットだから、期待度最大だ。

2010F1 (第16戦) 日本GP 予選結果

予選結果
 1位 セバスチャン・ベッテル (レッドブル) 
 2位 マーク・ウェバー (レッドブル) 
 3位 ルイス・ハミルトン (マクラーレン) 
 4位 ロバート・クビサ (ルノー) 
 5位 フェルナンド・アロンソ (フェラーリ) 
 6位 ジェンソン・バトン (マクラーレン) 
 7位 ニコ・ロズベルグ (メルセデスGP)
 8位 ルーベンス・バリチェロ (ウィリアムズ) 
 9位 ニコ・ヒュルケンベルグ (ウィリアムズ) 
10位 ミハエル・シューマッハ (メルセデスGP)
11位 ニック・ハイドフェルド (BMWザウバー)  
12位 フェリペ・マッサ (フェラーリ)   
13位 ヴィタリー・ペトロフ (ルノー)   
14位 小林可夢偉 (BMWザウバー)   
15位 エンドリアン・スーティル (フォース・インディア)
16位 ハイメ・アルグエルスアリ (トロ・ロッソ)  
17位 ヴィタントニオ・リウッツィ (フォース・インディア)   
18位 セバスチャン・ブエミ (トロ・ロッソ)     
19位 ヤルノ・トゥルーリ (ロータス)     
20位 ヘイキ・コバライネン (ロータス)     
21位 ルーカス・ディ・グラッシ (ヴァージン)     
22位 ティモ・グロック (ヴァージン)     
23位 ブルーノ・セナ (ヒスパニア・レーシング)    
24位 山本左近 (ヒスパニア・レーシング)

昨日大雨で中止になった予選が、今日の10時から、行われた。
そして、午後3時から、決勝とあわただしい日程である。
この予選で一番重要なことは、とにかく「マシンを壊さない」ことだ。万一マシンをクラッシュさせてしまったら、午後3時からの決勝までに修復はほとんど不可能でそれは、=レース欠場を意味するからだ。 
そんなわけかどうか知らないが、みんな結構慎重だったようだ。昨年のように、クラッシュしすぎて、たびたびセッションを中断して、予定時間を過ぎたということも無かった。

さて、わが日本人の様子を見れば、可夢偉は、Q2止まりになってしまった。途中のタイムは良かったのだが、セクター3区間のシケインで失敗してタイムロス、Q2で脱落となったが、チームメイトのニック・ハイドフェルドもQ2落ち。とはいえ、タイヤ選択自由の11位で、有利と言われる奇数グリッドだから、かえって美味しいと言える位置だ。
そして、もう1人の日本人、山本左近はサプライズということも無く、今回も最下位の24位。決勝は快晴らしいから、また淡々と走って、平凡に終わるのであろう。ただ、地元グランプリだから、多少は気を遣って、TVにちびっとは映るとは思うが・・・。

今回は、ウィリアムズは調子良さそう。中嶋一貴はいまごろどう思っているのだろう。

ルノークビサの4位は相変わらず凄い。同僚のペトロフとの差を見るに付け、マシンの性能の限界以上まで、速さを引き出しているのだろう。
そして、フェラーリのマッサも同僚のアロンソとの差がありすぎだ。フェラーリのマシンというのは、ファーストドライバーの好みに合わせすぎて、セカンドドライバーにはきついのだろうか?
意外だったのが、日本を良く知り尽くしていて、フォーミュラニッポンでも頑張っていたフォースインディアのスーティル。いつも勝手知ったる鈴鹿ではいいパフォーマンスなのだが、今回は、調子よかったのはフリー走行までで、予選は雨で調子を狂わされてしまった感じだ。

ともかく、ドライバーには予選と決勝が同日できつい1日になりそうだが、観光大使にも選ばれた、可夢偉にここは一つ頑張ってもらいたいものだ。

マルちゃん 四季物語 秋のときめきうどん (東洋水産)

秋のときめきうどんパッケージからして、いかにも秋らしい「もみじ」をモチーフとしたカップ麺。季節限定で容器も一回り大きい感じが高級感を醸し出している。
具は、カップ麺には珍しい、北海道産の秋鮭が、加工品ではなく、焼きほぐし身がフリーズドライで入っている本格派。
だしは、かつお、さば、こんぶのだし効かせた瀬戸内産花藻塩使用というこだわり。
赤いもみじをかたどったようなかまぼこなど、上品で味わい深いうどんである。
まあ、麺はカップ麺の宿命で、「赤いきつね」で使用している麺とそんなに変わらない気がするが、つゆや具がとってもおいしいので、まったく別物のように仕上がっている。

2010F1 (第16戦) 日本GP フリー3 結果

フリー3 結果
 1位 アルグエルスアリ(トロ・ロッソ) 1:55.092
 4位 山本左近(HRT F1) 計測せず
 5位  ブルーノ・セナ(HRT F1) 計測せず
 7位 ハイドフェルド (BMWザウバー) 計測せず
11位 小林可夢偉 (BMWザウバー) 計測せず
16位 シューマッハ(メルセデスGP) 計測せず

予言どおりの左近サプライズ!(笑
っていうか、大雨で計測したのは2台のマシンのみ。
あとはコースを確認しただけなので、この順位はあまり意味はない。
しかし、そうはいっても、軽く1周したタイムで順位つけているサイトもあったので、尊重してみました。
公式な順位ではないにしても、左近が4位というのはこの先ありえないだろう。

といわけで、いつもフリー3と予選の結果を同時にお知らせしていますが、今年は大雨で、2004年以来の日曜日の朝に予選をやることになった。こういうドタバタの時がチャンスではあるのだが、日本人はこういうドタバタには弱いんだよな。可夢偉も鈴鹿サーキットは良い想い出のない相性の悪いサーキットらしいし。2週間後の韓国GPも大丈夫かいな?

2010F1(第16戦) 日本GP フリー1,2 結果

フリー1
 1位 ベッテル(レッドブル) 1:32.585
 8位 シューマッハ (メルセデスGP) 1:33:739
 9位 ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー) 1:33.791
14位 小林可夢偉 (BMWザウバー) 1:34.271
23位 ブルーノ・セナ(HRT F1) 1:38.814
24位 山本左近 (HRT F1) 1:39.443

フリー2 
 1位 ベッテル(レッドブル) 1:31.465
 8位 シューマッハ(メルセデスGP) 1:32.831 
12位 小林可夢偉 (BMWザウバー) 1:33.471
15位  ニック・ハイドフェルド(BMWザウバー) 1:33.697
23位 ブルーノ・セナ (HRT F1) 1:37.352
24位 山本左近 (HRT F1) 1:37.831


山本左近が帰って来た! いやあ、足折られなくて良かったね。
とはいえ、フリー1も2も最下位では無いか。前戦出場したリウィチーが、ブルーノ・セナを上回っていただけに、これはやはり日本GPだからというチームの計らいなのだろう。
ここはレッドブルは調子良さそうだし、シューマッハは8位あたりを指定席にしているし、可夢偉はフリー2はニック・ハイドフェルドを上回って、一応の実力を示した。
まあ、レースに強いザウバーなら、最近はヘタにQ3行かない方が良いのでは、と思うようになってしまった。
しかし、明日は雨の予選が予想されているし、決勝の天気もどうなるかわからない。
雨に翻弄される鈴鹿サーキット、何が起きてもおかしく無い。今回もデグナーでのコースアウトが頻発したし、ハミルトンはクラッシュまでしてしまった。
昨年のように、間のデグナーでのクラッシュ多発して、地上波の放送枠に収まらないという事態も再現されるかもしれない。
そこに雨といいう要素が加われば、左近サプライズが起きるかも?

どっさり野菜 韓国風チゲ (エースコック)

どっさり野菜(韓国風チゲ)「多菜少麺」ということで、野菜多めだが、麺少な目という「女性」をターゲットにしたと思われるこの商品、残念ながら、むさ苦しいメタボ中年の私に食されてしかもレビューまでされることになろうとは、開発者も思わなかっただろう。
まあ、そこは置いておいて、野菜がたっぷりといのは、カップ麺を食べるという罪悪感(=健康に悪い?感)というのを払拭してくれるので、食べていても楽しい。しかも余分な脂肪を燃焼するという韓国風のチゲの辛さがなんとなく痩せるかもという期待感もふくらませてくれる。
たしかに、一滴残らずスープまでおいしくいただけました。また健康のために食べたいと思う。
そういえば、韓国製の辛ラーメンはめちゃ辛いけど、この商品の辛さは私にも食べられるくらいだから、辛いもの好きには物足りないかもよ。

ニュータッチ満福食堂スパイシーカレー味 (ヤマダイ)

満腹食堂(スパイシーカレー)大きな袋に具もカレースープも一緒になっているので、これを麺の上にあけ、一気にお湯を注ぐ。
よくかき混ぜて食べてみたが、カレーの風味がどうもインパクトがない。
お湯の量もちゃんと内側の線を守っているが、名前にある「スパイシー」さが感じられないのだ。
なお、具になってりうコーンやニンジンは同様他社の製品より、やや多めで、その点では良心的だ。

Gokuri I Apple (サントリーフーズ)

ゴクリ(APPLE)内容量400gと容量では無く重量表示となっている。
りんご果汁は40%使用しているが、品種は特に明記していない。
結構酸味が強いので、紅玉あたりの割合が高いかと思われるが、酸味料や果糖ぶどう糖溶液で、人工的に酸味をコントロールしているので、どのりんごを使用しているのかは定かではない。
しかし、ペットボトルより広い飲み口はその名のとおり、「ゴクリ」と飲めるが、缶飲料のため、キャップがついてはいるが、早く飲まないとちょっと心配になって一気にゴクリと飲んでしまった。
そうか、だから「Gokuri」という商品名なんだね、納得。

なっちゃん甘熟仕立て 赤ぶどう (サントリーフーズ)

なっちゃん赤葡萄これは、見るからに「濃そう」と言う感じの見事な深紫の色だ。
なんと、赤ふどう果汁が30%も使われていて、甘熟ということで、酸味よりも甘い芳醇な香りが口いっぱいに広がる感じだ。
ほんのちょっと細身の容器で、内容量は470mlだが、濃い中身はこの量でも充分過ぎる内容だ。

瀬戸内レモンウォーター(ポッカコーポレーション)

瀬戸内レモン温暖な瀬戸内の気候で育ったこだわりの手摘みの国産レモンを使って果汁2%として仕上げた本商品、意外とそんなに酸っぱくない。
さっぱりと飲めた。
あまり見かけない、黄色いキャップであるが、一応、コールド専用だ。

カルピスソーダ リフレッシュゼロ (カルピス)

カルピスソーダゼロ定番のカルピスソーダに、果汁1%のレモンと人工甘味料を使うことでカロリーゼロを達成した商品。
甘味料独特の甘みがあるが、炭酸飲料なので、カルピスの乳酸菌とレモンの酸味がうまくこの弱点を解消している。
口当たりが良かった。

ジョージア エメラルドマウンテンブレンド カフェオレ(コカコーラ・カスタマーマーケティング)

ジュージアカフェオレちょっと細めの410ml入りという飲料。
高級とされている「エメラルドマウンテン」のコーヒー豆を使っているというから、さぞかし高級な風味が味わえるのかと思ったが、やっぱりここは、ペットボトル飲料の悲しさか、砂糖不使用の代わりに、人工甘味料、アセスルファムKの使用により、人工的な甘みが、せっかくのエメラルドマウンテンの香りを台無しにしてしまっている。
ちょっともったいない感じだ。

果汁が入ってカロリーゼロ(サッポロ飲料)

果汁が入ってカリリーゼr季節限定のこの商品、果汁が10%入っているのに、カロリーゼロとはこれいかに?
まあ、100mlあたり、カロリーが5キロカロリー未満なら、カロリーゼロと言っていい取り決めがあるようだが、結構甘みもあるから不思議だ。
まあ、糖尿病などを患っている人にはいいのかも。
そのマジックは、ちょっとだけ使うだけで凄く甘い人工甘味料を使っているのだとおもうが、、、、うーむ、これだけの本格的なりんごの味を再現するのには脱帽だ。
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